選考理由(2023)



白鳥


GK

小島 享介(新潟)

モダン型GKとして自身の価値を大いに高めた一年に。オファー報道からの契約更新というサポーターの心を掴む残留劇も◎


DF

福田 心之助(京都)

対戦時の孤軍奮闘が印象的


アレクサンダー・ショルツ(浦和)

世界基準を示し続けた


渡邊 泰基(新潟)

残ってくれと心から願うほどのブレイクを果たす


デスティニー・ウドジェ(Tottenham)

新生スパーズでの活躍が光る


MF

ネタ・ラヴィ(G大阪)

最も自軍(新潟)に欲しいなと思った選手


伊藤 涼太郎(Sint-Truidense)

もはや説明不要


ジュード・ベリンガム(Real Madrid)

『ガラクティコ』として前評判以上のショーを披露


FW

ブカヨ・サカ(Arsenal)

毎試合強烈だが、直近のブライトン-リバプール戦におけるインパクトが頭から離れない


大迫 勇也(神戸)

7月の対戦で規格外を実感。少なくとも国内ではポストプレーで彼の右に立てる者はいない


小森 飛絢(千葉)

類稀な得点力


監督

大槻 毅(群馬)

これ以上は行けないよという所までチームビルディングを成功させている。(群馬程度の経営規模で)今年より上の成績,内容を望むのは無茶ぶりに当たるのかどうか。来年に大注目


クラブ

Las Palmas

スペイン式フットボールの良い所を凝縮したチームだと思った。来年は沢山観たい


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