
GK
山本 透衣(FC大阪)
ルーキーに背番号1を与え全試合出場しそれに応える活躍。そりゃ個人昇格しますわね
DF
黒木 謙吾(宮崎)
金沢が契約満了にしてしまった選手。サイズもあり期待していたが、悔しさをバネに頑張ってくれた。他チームであっても嬉しい。金沢見る目無し
加藤 大育(相模原)
「得点さえ取れれば・・・」の相模原の守備を支え一縷の望みを与えてくれた右CB。守備だけでなくビルドアップでも貢献
高橋 勇利也(群馬)
神出鬼没の左CB。34節金沢戦では効果テキメン。混乱を生み金沢の連勝を止めた。戦術理解度かなり高い
MF
西谷 優希(金沢)
チーム内でこの人だけは替えが考えられなかったので選出。ゴール・アシストの数字は残していないものの彼がいないとチームが機能しないと言っていい
山口 卓己(鹿児島)
最終節で金沢と対戦。勝つには勝ったが山口くんにはサクッと2点獲られてしまった印象。ダイレクトプレーが上手い
岡庭 裕貴(栃木C)
2020年から栃木Cを支える10番。田中パウロやヨニッチもJ3ベストイレブンに選ばれるにふさわしい活躍をしたが、岡庭くんが選ばれた事は大きな意味がある
監督・選手・サポーターと全方向から信頼される選手
西谷 亮(岐阜)
監督が変わろうがポジションを変えられようが攻撃センスを発揮しブレイク
32節金沢戦でのシュートは身体能力の高さを感じた
岡田 優希(奈良)
町田時代から見ているが、色んなポジションで使われる起用な選手。しかも数字も残している
来年30歳だがステップアップしても何も不思議ではない
FW
田中 想来(松本)
11節の金沢戦で2ゴール。負けたくない相手・松本山雅に生え抜きであんな素晴らしい選手がいるのかと嫉妬した
永井 龍(北九州)
37節金沢戦アディショナルタイムまでシュート0だったが、一発必中でゴールを決め勝利を呼び込んだ。技術と気迫に脱帽
監督
石﨑 信弘(八戸)
あえて八戸から選手を選ばなかったが、就任した3年間でチーム全体で守備をしてカウンターに繋げるというスタイルを植え付けた
選手みんながヒーローになるチーム
クラブ
FC大阪
クラブ運営やホームスタジアム問題で悪く言われがちなFC大阪。だが選手の頑張りで自動昇格を争うまでに
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