
選手は11チームから1人選んでます(監督は縛りなし)
システムは1-4-4-2系のチームの手堅さがそれ以外の派閥に対し優勢だったと思うので1-4-4-2にしました
GK
笠原 昂史(大宮)
年齢を重ねるごとに無駄がなく洗練されていく
DF
為田 大貴(磐田)
サイドを破る側から蓋をする側に華麗に転身
井上 太聖(鳥栖)
できないことがほぼない
菅田 真啓(仙台)
整理してから前に渡してくれる
日高 大(千葉)
引いてくるチーム相手にいない時は苦しかった
MF
山下 優人(いわき)
(システム的に2列目だと思うけど)前にも後ろにもいる
鹿沼 直生(徳島)
徳島は真ん中を簡単に割られなかった
高嶺 朋樹(札幌)
無から7点くらい生み出している
齋藤 俊輔(水戸)
終盤戦は完全に彼のチームに
FW
マテウス・ジェズス(長崎)
無から8点くらい生み出している
マルクス・ヴィニシウス(今治)
意外と身体を張ったりしてて消えることが少ない
監督
倉石 圭二(今治)
ボール保持、非保持、トランション…の各局面の連続性をリーグで最も感じた
クラブ
徳島ヴォルティス / RB大宮アルディージャ / 水戸ホーリーホック / ジェフユナイテッド市原・千葉
プレーモデルを感じた。(今治も候補だったけどチケットすぐ売り切れたので対象外)
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