
リカルド監督・コモ1907が大切にするプレーを考えながら、それに適した選手達を招集しました
守備陣への負担が重たい気もするけど…そこは所属クラブ同様にミリトンに一任します。笑
GK
ジャン・ビュデ(Como)
ボールを大切にするコモのプレースタイルを、最後尾から体現するGK。守備能力も高く隙の無い選手
DF
左から稲村、ハコボ、ミリトン
稲村隼翔(Celtic)
配給能力、カバーリング能力の高さはやはり印象に残る。取り敢えず出場機会を確保できるチームへ…
ハコボ・ラモン(Como)
どこまで伸びるのか底が尽きない選手。時折見せる攻撃参加に退場劇など余白を感じるのも魅力的
エデル・ミリトン(Real Madrid)
長期離脱から復帰して改めて彼の偉大さを実感させられた
MF
左から相馬、熊坂、パブロヴィッチ、ルーカス
相馬 勇紀(町田)
ルーカス・フェルナンデス(C大阪)
新潟との対戦時にまざまざとクオリティを見せつけられた。正直別格
熊坂 光希(柏)
リカルドレイソルからのサプライズ
アレクサンダー・パブロヴィッチ(Bayern)
「速すぎない」バイエルンのリズムをコントロールするのは彼
FW
ニコ・パス(Como)
一度プレーを見てほしい。もう一生忘れないから
細谷 真大(柏)
スコアラーが欲しい中でパッと浮かんできた。新潟戦ではハットトリック
マイケル・オリーセ(Bayern)
シューターが欲しい中でパッと浮かんできた。力を抜いて、それでも研ぎ澄まされた砲弾は常に強烈
監督
リカルド・ロドリゲス(柏)
監督次第でチームってこんなにも変わるものなのか…。常に羨望の眼差しを向けていた監督、チームでした
クラブ
Como 1907
セスク監督のチームはいつ観てもブレない。それでいて「自分達のサッカー」に陥る事も無い。微調整を重ねながらセリエA上位争いのメインキャストを担う様がとても痛快
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