選考理由(2025)



tad

昨季同様に対戦してて嫌だった選手たちを選出しました
綱島は代表選出を祝しての選考です


GK

大迫 敬介(広島)

驚異的な反射神経でスーパーセーブ連発し立ちはだかった。W杯のピッチに立つためにすぐに海外へ行こう


DF

綱島 悠斗(東京V)

東京V所属選手としては08年大黒以来の日本代表でピッチにたったことに敬意を表して。アントワープへ完全移籍しても”俺らの誇り”であることは変わりません


安藤 智哉(福岡)

日本代表に定着も納得する圧巻のパフォーマンス。強靭なフィジカルを武器に跳ね返しは勿論、持ち運びからの攻撃参加は脅威だった


鈴木 淳之介(湘南)

将来の日本代表の中枢を担う逸材。海外移籍前にこの目で見れてうれしかった


MF

稲垣 祥(名古屋)

まさに鉄人。フルタイム出場を続け、E1選手権明けの酷暑での天皇杯でもフル出場し、PKをしっかり決めるあたり度肝を抜かれた


宮代 大聖(神戸)

第31節での5人交わされての得点には脱帽。そろそろ日の丸戦士かな?


ルーカス・フェルナンデス(Ç大阪)

一時期は東京Vの得点数と変わらないアシスト数を記録したクロッサー。離脱せずに一年間出ていたら恐ろしかった


久保 藤次郎(柏)

縦に仕掛けられるアタッカーが水を得た魚のように大ブレイク。リーグ、ルヴァン杯通してフルボッコされた。。。


FW

ラファエル・エリアス(京都)

第18節では強硬の途中出場も無念の負傷交代。第26節ではしっかりと得点を決められ京都の大躍進の立役者


レオ・セアラ(鹿島)

第2節での2得点で昨季から対戦するたびに得点を献上。第37節で完封し初めて得点を許さなかった。彼が居なかったら鹿島優勝はなかっただろう


北川 航也(清水)

開幕戦弾を皮切りに二けた得点の活躍で清水を残留へ導いた。オウンゴールになったもののシーズンダブルを喰らうところだった


監督

リカルド・ロドリゲス(柏)

就任1年目にして完成度高い、組織的なサッカーを繰り広げた。アスリート能力重視の戦術が増えているなかで足元を重視したサッカーで見る者を魅了した


クラブ

該当なし


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