
昨季同様に対戦してて嫌だった選手たちを選出しました
綱島は代表選出を祝しての選考です
GK
大迫 敬介(広島)
驚異的な反射神経でスーパーセーブ連発し立ちはだかった。W杯のピッチに立つためにすぐに海外へ行こう
DF
綱島 悠斗(東京V)
東京V所属選手としては08年大黒以来の日本代表でピッチにたったことに敬意を表して。アントワープへ完全移籍しても”俺らの誇り”であることは変わりません
安藤 智哉(福岡)
日本代表に定着も納得する圧巻のパフォーマンス。強靭なフィジカルを武器に跳ね返しは勿論、持ち運びからの攻撃参加は脅威だった
鈴木 淳之介(湘南)
将来の日本代表の中枢を担う逸材。海外移籍前にこの目で見れてうれしかった
MF
稲垣 祥(名古屋)
まさに鉄人。フルタイム出場を続け、E1選手権明けの酷暑での天皇杯でもフル出場し、PKをしっかり決めるあたり度肝を抜かれた
宮代 大聖(神戸)
第31節での5人交わされての得点には脱帽。そろそろ日の丸戦士かな?
ルーカス・フェルナンデス(Ç大阪)
一時期は東京Vの得点数と変わらないアシスト数を記録したクロッサー。離脱せずに一年間出ていたら恐ろしかった
久保 藤次郎(柏)
縦に仕掛けられるアタッカーが水を得た魚のように大ブレイク。リーグ、ルヴァン杯通してフルボッコされた。。。
FW
ラファエル・エリアス(京都)
第18節では強硬の途中出場も無念の負傷交代。第26節ではしっかりと得点を決められ京都の大躍進の立役者
レオ・セアラ(鹿島)
第2節での2得点で昨季から対戦するたびに得点を献上。第37節で完封し初めて得点を許さなかった。彼が居なかったら鹿島優勝はなかっただろう
北川 航也(清水)
開幕戦弾を皮切りに二けた得点の活躍で清水を残留へ導いた。オウンゴールになったもののシーズンダブルを喰らうところだった
監督
リカルド・ロドリゲス(柏)
就任1年目にして完成度高い、組織的なサッカーを繰り広げた。アスリート能力重視の戦術が増えているなかで足元を重視したサッカーで見る者を魅了した
クラブ