
プレミアリーグの「各チームへの新加入」ベストイレブンになっています
GK
ロビン・ローフス(Sunderland)
ボール保持の局面でも落ち着いており、セービングでも躍進のサンダーランドを支えている
ドンナルンマも活躍しているがより「スカウトの目利き」に支えられた補強として
DF
CBは多くのチームが現有戦力を中心にしている傾向にはあります
カイル・ウォーカー(Burnley)
バーンリーで守備の強さと長い距離を走った攻撃参加で存在感を放つウォーカー
マリック・チャウ(Newcastle)
そして2人目にはニューカッスルで主力に定着したチャウを選択
マイケル・カヨデ(Brentford)
ロングスローでもチームを助けるだけでなく上下動の馬力もあるカヨデ
MF
マテウス・フェルナンデス(West Ham)
エベレチ・エゼ(Arsenal)
プレミア経験者のエゼはチームの攻撃でリズムを変える役割を担い、プレミアにスムーズに適応したスビメンディも別格
マルティン・スビメンディ(Arsenal)
マテウス・フェルナンデスもウエストハムで攻守に献身的なプレーを見せており苦しむチームを支えている
モハメド・クドゥス(Tottenham)
加入直後からチームに馴染み、その馬力でチームを牽引。エンベウモと並び、期待通りの活躍で主力に定着。MF/FWのどちらでも…というところですが、人数の比率を考慮してMF枠とさせて頂きました
FW
ブライアン・ムベウモ(Manchester.U)
ジャック・グリーリッシュ(Everton)
ブライアン・ムベウモ、ジャック・グリーリッシュの2枚は、プレミアでも活躍してきたアタッカーがそれぞれのチームで加入スタートからチームの攻撃を牽引している
ニック・ヴォルテマーデ(Newcastle)
CFとしてはニューカッスルで万能型CFとして活躍中のヴォルテマーデを
監督
レジス・ル・ブリ(Sunderland)
補強組が集まったチームをまとめる手腕でサンダーランドを上位に導いている注目の監督です
クラブ
Crystal Palace
割とテクニカルな選手を並べながら、中盤の守備を成立させるグラスナーのバランス感覚
チームとして成熟してきていることもあり、面白いチームとなっています
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