選考理由(2025)



オオタニ



GK

小川 煌(広島ユース)

確実なセービングと安定感のあるハイボール処理。将来良い選手になりそう


DF

オディケ チソン 太地(名古屋 U-18)

迫力のある存在感と絶大なる1対1の強さ。ハイボールのクロスを上げても点が取れる気がしない


鈴木 颯真(鳥栖 U-18)

小柄ながらファイトみなぎるデュエル守備。持ち上がってからのクロスや武器のロングスローなど攻撃にも貢献


鈴木 悠希(鳥栖 U-18)

鳥栖U18の今年一番の成長株。今年の夏から鳥栖U18の3バックを引き締めてくれる存在へと大変身


MF

原口 幸之助(鳥栖 U-18)

鳥栖のダイナモ。どこにでも現れピンチを救う中盤のヒーロー。Jユースカップベスト4にも貢献


池田 季礼(鳥栖 U-18)

鳥栖U-18の躍進を支えた魂震わせるプレイの数々。黄金の左足は将来楽しみ


徳村 楓大(神村学園)

スピードあふれるキレのある動きとフィニッシュの精度。鳥栖U15出身らしいハードワーク


濱﨑 健斗(神戸 U-18)

センスの塊。全体を把握したポジショニングとボールの持ち方はひとりだけ別世界。それでいて”持っている


瀬口 大翔(神戸 U-18)

プレミアウエスト制覇の原動力。誰にも止められないドリブルでピッチ上を制圧


FW

新川 志音(鳥栖 U-18)

野獣のようなゴール前での嗅覚と得点へのあくなき執念。決定力を上げていけば将来の代表にも


大西 利都(名古屋 U-18)

得点感覚と決定力は随一。特にカウンターでゴール前に迫り確実に仕留める様は圧巻


監督

小菊 昭雄(鳥栖)

今年は残念ながら目標となる成績を残せませんでしたが、百年構想リーグでの飛躍と、2026-2027シーズンでのJ1昇格を託します


クラブ

該当なし


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